参議院議員・医学博士

あきの公造

オフィシャルサイト

私たちはあきの公造さんを応援します!

胃がん撲滅への道を開いた〝大恩人〟

浅香正博さん(北海道医療大学副学長)

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  •  

     ピロリ菌に由来する慢性胃炎の患者は、現在日本に3000万人もいます。除菌治療に保険を適用するためには、製薬企業は何十億円から何百億円という莫大な費用をかけて臨床試験を行わなければなりません。

     臨床試験には3年から5年という長い時間もかかるため、私たちは絶望的な気持ちでおりました。

     そんなときに、あきの議員と出会いました。

    「日本から胃がんを撲滅したい」という私の思いに賛同してくれた、あきの議員が動いた結果、2013年2月、なんと申請から半年で保険適用されました。

     本当に信じられない思いです。

     あきの議員は厚生労働省が動く仕組みを知っていて、私たちを素早くリンクさせてくれた〝大恩人〟です。

     これまで私は多くの国会議員に出会い、ピロリ菌除菌への保険適用の意義について説明をしてきました。しかし、話は先に進まなかったわけです。

     あきの議員が国会質疑でピロリ菌について取り上げ、公明党の皆さんが全国で100万人を超える方々の署名を国に届けてくださったおかげと思っています。

     心より感謝しております。

〝命を救うバトン〟を託したい

柴田紘一郎さん(2015年春に公開された映画「風に立つライオン」に登場する主人公(医師)のモデル。特定医療法人耕和会介護老人保健施設「サンヒルきよたけ」施設長。)

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  •  

     長崎大学医学部の後輩でもある、あきの議員に出会ったときは、私とどこか通じるところがあると感じました。一人でも多くの命を救うために制度を作るのが政治の使命だと思っています。

     ピロリ菌除菌の保険適用の拡大を実現した功績は、同じ医師として高く評価しています。

    今の若い世代に伝えた伝えたいことは、自分の信じる道を信念を持って突き進んでほしいということです。私がケニアに行ったときは、31歳でした。

     たくさんの課題はありましたが、大変な環境だからこそ、頑張ることが大切だということを学びました。

     ですから、あきの議員には期待しているんです。

     あきの議員は人の心を打つんですね。命というものへの関心が高い方だと思います。これからも医療や福祉の面で活躍されるに違いない、あきの議員に、「命を救う〝バトン〟」を託したい。

     そういう運命に生まれてきたのです。

     心より応援しています。

障がい者の人生変えた在宅就労に感謝

田中良明さん(NPO法人「在宅就労支援事業団」理事長)

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  •  

     あきの議員の政治家としての目線、医師としての立場、時には一人の人として触れ合う姿を、節目節目に見てきました。

     ハンディを抱える人々が人生を生き抜いていくため、現場の実態を見て、触れて、聴く。そして、国政の場で私たちの声を代弁していただく。

     その姿に、私たちは心強さと勇気を与えてもらっています。

     あきの議員の功績で可能になった在宅就労によって、多くの障がい者の人生が一変したのは間違いありません。

     どこまでも誠実な生き方と生き様、揺るぎなく力強い信念は、そのまま政治理念の柱になっています。その信念を垣間見たとき、私は今まで体験したことのない気持ちになりました。

     あきの議員は、生きるための喜び、そして苦しみを知っています。

     その姿から、人のために生きることの意味、人のために生き抜くことの素晴らしさを教わりました。

     これから先も政治の場で、国民一人ひとりのため、日本国のため、よりいっそう活躍される事を信じております。

たくさんの遺骨を前に無言の決意

具志堅隆松さん(遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表)

本文はこちら▼

  •  

     あきの議員とは、2010年の夏、沖縄に遺骨収集に訪れた公明党県議団のメンバーとしてお会いしたのが最初です。

     その時の記憶では、国会議員らしからぬ目立たない控えめな方という程度でしたが、一つだけ際立って印象に残っていることがあります。

     それは出土した数体の遺骨を目の当たりにしたとき、驚きを隠さなかったことです。

     たしかに初参加の方が遺骨を前に戸惑い、口数が少なくなるのはよく見受けられることですが、今になって考えてみると、あきの議員の戦没者遺骨との邂逅(巡り会い、思いがけず出会うこと)の場での凝視と沈黙が、無言の決意であったのは、その後の国政の場における的確で群を抜いた活動からも伺い知れるのです。

     あきの議員の国政活動の特徴は、単なる質問・要請だけでなく、成果ともいえる答えを持ってくることです。

     さらに活動は多方面にわたると聞いています。

     官僚から成果をもぎ取るには、官僚以上に質問内容を把握し、みなが納得できる解決法を示さなくてはなりません。

     あきの議員は、我々国民にとって必要な人材なのです。

    かいこう

【国会事務所】

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1

参議院議員会館711号室

TEL:03-6550-0711

FAX:03-6551-0711

【北九州事務所】

〒804-0066 北九州市戸畑区初音町6-7 中西ビル201

TEL:093-873-7550

FAX:093-873-7551

【長崎事務所】

〒850-0055 長崎市中町5-5

TEL:095-816-2015

FAX:095-816-2016

(C) 2016 あきの公造 All Rights Reserved

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胃がん撲滅への道を開いた〝大恩人〟

浅香正博さん

(北海道医療大学副学長)

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     ピロリ菌に由来する慢性胃炎の患者は、現在日本に3000万人もいます。除菌治療に保険を適用するためには、製薬企業は何十億円から何百億円という莫大な費用をかけて臨床試験を行わなければなりません。

     臨床試験には3年から5年という長い時間もかかるため、私たちは絶望的な気持ちでおりました。

     そんなときに、あきの議員と出会いました。

    「日本から胃がんを撲滅したい」という私の思いに賛同してくれた、あきの議員が動いた結果、2013年2月、なんと申請から半年で保険適用されました。

     本当に信じられない思いです。

     あきの議員は厚生労働省が動く仕組みを知っていて、私たちを素早くリンクさせてくれた〝大恩人〟です。

     これまで私は多くの国会議員に出会い、ピロリ菌除菌への保険適用の意義について説明をしてきました。しかし、話は先に進まなかったわけです。

     あきの議員が国会質疑でピロリ菌について取り上げ、公明党の皆さんが全国で100万人を超える方々の署名を国に届けてくださったおかげと思っています。

     心より感謝しております。

〝命を救うバトン〟を託したい

柴田紘一郎さん

(2015年春に公開された映画「風に立つライオン」に登場する主人公(医師)のモデル。特定医療法人耕和会介護老人保健施設「サンヒルきよたけ」施設長。)

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     長崎大学医学部の後輩でもある、あきの議員に出会ったときは、私とどこか通じるところがあると感じました。一人でも多くの命を救うために制度を作るのが政治の使命だと思っています。

     ピロリ菌除菌の保険適用の拡大を実現した功績は、同じ医師として高く評価しています。

    今の若い世代に伝えた伝えたいことは、自分の信じる道を信念を持って突き進んでほしいということです。私がケニアに行ったときは、31歳でした。

     たくさんの課題はありましたが、大変な環境だからこそ、頑張ることが大切だということを学びました。

     ですから、あきの議員には期待しているんです。

     あきの議員は人の心を打つんですね。命というものへの関心が高い方だと思います。これからも医療や福祉の面で活躍されるに違いない、あきの議員に、「命を救う〝バトン〟」を託したい。

     そういう運命に生まれてきたのです。

     心より応援しています。

障がい者の人生変えた在宅就労に感謝

田中良明さん

(NPO法人「在宅就労支援事業団」理事長)

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  •  

     あきの議員の政治家としての目線、医師としての立場、時には一人の人として触れ合う姿を、節目節目に見てきました。

     ハンディを抱える人々が人生を生き抜いていくため、現場の実態を見て、触れて、聴く。そして、国政の場で私たちの声を代弁していただく。

     その姿に、私たちは心強さと勇気を与えてもらっています。

     あきの議員の功績で可能になった在宅就労によって、多くの障がい者の人生が一変したのは間違いありません。

     どこまでも誠実な生き方と生き様、揺るぎなく力強い信念は、そのまま政治理念の柱になっています。その信念を垣間見たとき、私は今まで体験したことのない気持ちになりました。

     あきの議員は、生きるための喜び、そして苦しみを知っています。

     その姿から、人のために生きることの意味、人のために生き抜くことの素晴らしさを教わりました。

     これから先も政治の場で、国民一人ひとりのため、日本国のため、よりいっそう活躍される事を信じております。

たくさんの遺骨を前に無言の決意

具志堅隆松さん

(遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表)

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     あきの議員とは、2010年の夏、沖縄に遺骨収集に訪れた公明党県議団のメンバーとしてお会いしたのが最初です。

     その時の記憶では、国会議員らしからぬ目立たない控えめな方という程度でしたが、一つだけ際立って印象に残っていることがあります。

     それは出土した数体の遺骨を目の当たりにしたとき、驚きを隠さなかったことです。

     たしかに初参加の方が遺骨を前に戸惑い、口数が少なくなるのはよく見受けられることですが、今になって考えてみると、あきの議員の戦没者遺骨との邂逅(かいこう:巡り会い、思いがけず出会うこと)の場での凝視と沈黙が、無言の決意であったのは、その後の国政の場における的確で群を抜いた活動からも伺い知れるのです。

     あきの議員の国政活動の特徴は、単なる質問・要請だけでなく、成果ともいえる答えを持ってくることです。

     さらに活動は多方面にわたると聞いています。

     官僚から成果をもぎ取るには、官僚以上に質問内容を把握し、みなが納得できる解決法を示さなくてはなりません。

     あきの議員は、我々国民にとって必要な人材なのです。

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