プロフィール




あきの こうぞう
秋野 公造(56歳)福岡選挙区
参議院議員(3期目)・医学博士・元厚労省医系技官
客員教授:長崎大・横浜薬科大・北海道医療大・福島県立医科大・和歌山県立医科大・長崎国際大・聖マリアンナ医科大・大阪医科薬科大
名誉教授:東北師範大学

経 歴

平成4年 長崎大学医学部卒業。長崎大学大学院医学研究科博士課程修了。長崎大学、米国Cedars-Sinai Medical Center、厚生労働省に勤務し、東京空港検疫所支所長等を歴任。
2010、2016、2022年 参議院議員選挙で当選。環境・内閣府大臣政務官、参議院災害対策特別委員長、法務委員長、総務委員長、党参議院国会対策委員長、財務副大臣(令和4年8月~令和5年9月)を歴任。

役 職(令和5年9月29日現在)
参議院

財政金融委員会
政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

公明党

中央幹事、政務調査会副会長、厚生労働部会 部会長代理
九州方面本部長、福岡県本部顧問、長崎県本部顧問
非破壊検査技術振興議員懇話会 会長
浄化槽整備推進議員懇話会 会長
臨床技師制度改革議員懇話会 会長
診療放射線技師制度に関する議員懇話会 会長




あきの こうぞう
秋野 公造(56歳)福岡選挙区
参議院議員(3期目)・医学博士・元厚労省医系技官
客員教授:長崎大・横浜薬科大・北海道医療大・福島県立医科大・和歌山県立医科大・長崎国際大・聖マリアンナ医科大・大阪医科薬科大
名誉教授:東北師範大学

経 歴

平成4年 長崎大学医学部卒業。長崎大学大学院医学研究科博士課程修了。長崎大学、米国Cedars-Sinai Medical Center、厚生労働省に勤務し、東京空港検疫所支所長等を歴任。
2010、2016、2022年 参議院議員選挙で当選。環境・内閣府大臣政務官、参議院災害対策特別委員長、法務委員長、総務委員長、党参議院国会対策委員長、財務副大臣(令和4年8月~令和5年9月)を歴任。

役 職(令和5年9月29日現在)
参議院

財政金融委員会
政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

公明党

中央幹事、政務調査会副会長、厚生労働部会 部会長代理
九州方面本部長、福岡県本部顧問、長崎県本部顧問
非破壊検査技術振興議員懇話会 会長
浄化槽整備推進議員懇話会 会長
臨床技師制度改革議員懇話会 会長
診療放射線技師制度に関する議員懇話会 会長

著 書


・まだ終わっていない弱者の病・結核(共著)(ライフ出版社)
・令和の養生訓(共著)(星雲社)
・これからの「新しい栄養学」について語りましょう(現代書林)
・やさしい腎代替療法(西村書店刊)
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる(中国語版)
・てんかんの教科書
・フットケアで寿命を延ばす
・たった1つの選択で日本は変えられる インバイロワン工法の秘密
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる(新書版 潮出版社刊)

・「足病の教科書」(共著)(三五館刊)
・沖縄をもっとがんじゅうに(第三文明者刊)
・明日の「健康ニッポン」を造る (潮出版社刊)
・世界を変えるCode-EX (共著) (第三文明社刊)
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる (潮出版社刊)
※ピロリ菌除菌900万件(保険適用実現後6年)
・健康ニッポンを造る (潮出版社刊)
・神経解剖集中講義 (共著)(医学書院)

詳しくはこちら

著 書

・まだ終わっていない弱者の病・結核(共著)(ライフ出版社)
・令和の養生訓(共著)(星雲社)
・これからの「新しい栄養学」について語りましょう(現代書林)
・やさしい腎代替療法(西村書店刊)
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる(中国語版)
・てんかんの教科書
・フットケアで寿命を延ばす
・たった1つの選択で日本は変えられる インバイロワン工法の秘密
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる(新書版 潮出版社刊)
・「足病の教科書」(共著)(三五館刊)
・沖縄をもっとがんじゅうに(第三文明者刊)
・明日の「健康ニッポン」を造る (潮出版社刊)
・世界を変えるCode-EX (共著) (第三文明社刊)
・胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる (潮出版社刊)
※ピロリ菌除菌900万件(保険適用実現後6年)
・健康ニッポンを造る (潮出版社刊)
・神経解剖集中講義 (共著) (医学書院)

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趣味・特技 スキューバダイビング、サイクリング、剣道五段
好きな食べ物 果 物
好きな映画 レッドクリフ
家 族 妻と一男、二女の5人家族

ご挨拶

法律を変えるだけで救える、多くの命がある。
政治ならそれができる。
その思いを胸に12年間走り抜いてまいりました。
3万7千人の命を救ったピロリ菌除菌の保険適用や、海外製のコロナワクチンの全国民分の確保など、多くの命を救う実績を実現することができました。
目の前で苦しんでいる一人のために、政治をどう使えるか。
コロナという国難に政治と医療が立ち向かう今、医師としての信念をつらぬき、この国の未来のために全力で働いてまいります。